
総務・情シス・経営者の方
こんなお悩みありませんか?

カードの紛失・再発行
が煩わしい
社員証(ICカード)の
紛失対応や回収、
再発行の手間がかかる。
情報漏洩も不安。

なりすましによる
不正侵入
部外者の不正侵入や、
写真・動画を使った
『なりすまし』が怖い(より強固なセキュリティが必要)。

高額なランニングコスト
導入コストが高すぎる
セキュリティを
強化したくても、
数百万円規模のコストは
経営陣から承認が出ない。

導入の手間や
管理・保守の負担
新システム導入時の初期の
設定の手間や、夜間・休日の
システムトラブル対応など、負担が
これ以上増えるのは避けたい…
そのお悩みアイウェルコトールで解決できます
アイウェルコトールが選ばれる3つの理由

01
顔認証×スマホアプリによる
「確実で管理がラクな」セキュリティ
社員証やICカードを一切不要にすることで、総務の「紛失対応」と情シスの「情報漏洩リスク」を同時にゼロ化。3Dカメラフェイク判定技術などにより、写真によるなりすましも完全にシャットアウトします。

02
既存ドアに後付けOK!
圧倒的な初期費用の安さ
高額な専用サーバーの構築や大規模な配線工事は不要。既存の電気錠やドアに後付け可能で、数千円〜1万円台から手軽にスタートでき、経営陣への稟議も通しやすいROI(費用対効果)の高さが魅力です。

03
Webからの遠隔操作と、
24時間365日のAIサポート体制
複数拠点にまたがる鍵権限の変更も、Web管理画面から一括遠隔操作。
さらに、深夜や休日のシステムトラブル時にも安心な、24時間のサポート体制により、管理部門に負担をかけません。
「鍵管理業務」をWebで一元化
機能紹介
アイウェルコトールの機能を紹介します。













FEATURE.01
従業員の簡単登録
各自のスマホで自撮りして送るだけ。
総務の撮影・登録立ち会いは一切不要。
従業員の顔登録は、本人のスマートフォンやPCから顔写真をアップロードするだけで完了。これまでのように総務担当者が立ち会って専用カメラで撮影する手間は一切なく、わずか数十秒で新しい鍵の発行が完了します。
また、管理者は届いたデータをWebの管理画面上で確認することができます。
FEATURE.02
リアルタイム認証ログ
誰が・いつ・どの扉を通ったかを瞬時に可視化。
不正侵入やトラブルもリアルタイムに追跡。
従業員や来訪者の入退室状況をリアルタイムで自動記録。顔認証の通過と同時にWeb管理画面へ即座に反映されます。「誰が・何時に・どのゲートを通過したか」を正確に把握できるため、部外者の不正侵入防止や、万が一のセキュリティインシデント時にも迅速なログ追跡が可能です。
FEATURE.03
オフィスの在室確認
各エリアの在室状況を一目で把握。
ハイブリッドワークの出社管理や防災にも貢献。
現在「オフィス内に誰がいるのか」「どの部屋に何名滞在しているのか」をWeb画面上でリアルタイムに一覧表示します。テレワークと出社が混在するオフィスでの在籍確認はもちろん、災害時や緊急時の避難誘導・安否確認、オフィス内の混雑状況の可視化にも大きく役立ちます。
FEATURE.04
履歴データのCSV出力
入退室ログをワンクリックでCSV出力。
客観的な労働時間把握・監査対応を効率化。
蓄積された入退室データを、期間やユーザー、扉ごとに絞り込んでワンクリックでCSVダウンロード。厚生労働省のガイドラインに準拠した「客観的な労働時間・滞在時間の記録」として活用でき、月末の勤怠集計の突合確認や、セキュリティ監査(ISMS等)への提出資料作成を劇的に効率化します。
FEATURE.05
時間・エリア別のアクセス権限
サーバー室や役員室など、扉・時間帯ごとの入室権限をWeb上で柔軟に制御。
部署や役職、雇用形態に応じて、通行可能な扉や許可する時間帯をWeb上で柔軟にスケジューリング可能。サーバー室などの機密エリアへの入室制限や、休日・夜間のアクセス制御も簡単に行えます。人事異動や退職時も画面上から即座に権限を更新でき、鍵の回収漏れによるリスクを防ぎます。
FEATURE.06
複数拠点の端末一元管理
本社・支社・サテライト拠点の鍵も、ブラウザ1つで遠隔から一括コントロール。
全国の支社、工場、店舗などに設置された複数の認証端末を、1つのWeb管理画面に集約。現地に専任の担当者が常駐していなくても、遠隔からアクセス権の付与や端末ステータスの確認が可能です。拠点新設時のデバイス追加もスムーズに行え、全社規模でのセキュリティ統合管理を実現します。
アイウェルコトールの特徴をご紹介
入退室管理システム比較表
導入の手間や初期コストを抑えながら、確実なセキュリティと安心のサポートをご提供します。

横にスクロールできます
![]() [ クラウド型AI顔認証 ] | A社 [ 簡易スマートロック ] | B社 [ 従来型オンプレミス顔認証 ] | |
|---|---|---|---|
認証方法 | AI顔認証・スマホアプリ | ICカード・スマートフォン等 | 一般的な顔認証(2D) |
なりすまし防止 | 3Dカメラ技術で、写真や動画ディスプレイによる | カードの貸し借りや盗難・紛失による | 平面の2D認証のため、高精細な本人の写真や動画で突破される恐れあり。 |
初期費用 | クラウド型のため専用サーバー構築が不要。 | 機器レンタルプラン等により、初期投資を極限まで抑えてスタートが可能。 | 画像解析用の専用サーバー構築や |
設置工事 | 今ある扉や電気錠に対して、 | 既存のドアにご自身で取り付けるだけ。 | サーバーと端末を繋ぐための |
サポート | 深夜や休日の予期せぬ鍵トラブルにも、 | 基本は平日の日中対応のみ。24時間サポートは追加で月額費用がかかる。 | メーカーの平日保守が基本。夜間・休日の緊急対応には個別追加費用が発生。 |
鍵の管理工数(紛失・回収対応) | 顔そのものが鍵となるため、 | カード紛失時の利用停止や再発行手続き、 | 顔認証のため鍵管理の手間は減るが、 |

業種を問わず、多くの現場で活躍中!
お客様の声
クラウド型AI顔認証システムだからこそ実現した、それぞれの「使いやすさ」を実感いただいています。
掲載内容はお客様個人のご感想であり、効果を保証するものではありません。
かんたん4ステップ
導入までの流れ
ご相談から設置・運用開始まで、ご利用環境に合わせてスムーズな導入をサポートします。

STEP.01
無料相談
専任の担当者が、オフィスの設置環境(扉の仕様やWi-Fi状況など)やご要望を丁寧にお伺いします。

STEP.02
お見積り
ヒアリング内容を基に、貴社に最適な機器構成と、無駄のない安心プランをご提示します。

STEP.03
ご契約
プランやセキュリティ仕様に十分ご納得いただけましたら、正式なご契約手続きへと進みます。

STEP.04
導入・ご利用開始
専門スタッフによるスピーディーな設置工事と初期設定の完了後、その日からすぐにご利用可能です。
オンラインでの無料相談も実施もしております。
導入前の気になる疑問を解決
よくあるご質問
本システムの導入を
ご検討中のお客様から寄せられる、
よくあるご質問をまとめました。
ご不明な点がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。
記載内容は予告なく変更される場合があります。
最新の仕様については担当窓口までお問い合わせください。
Q.顔認証の認証精度はどのくらいですか?
A.
約99%以上の高い認証精度を実現しています。安定した本人確認により、スムーズでストレスのない入退室を可能にします。
Q.メガネ・マスク・帽子を着けたままでも認証できますか?
A.
はい、可能です。メガネやマスク、帽子を着用したままでも認証できるため、着脱の手間なくご利用いただけます。
Q.夜間や暗い場所でも認証できますか?
A.
はい、可能です。照明の少ない環境や夜間でも安定して認証を行えます。
Q.雨や直射日光の影響はありますか?
A.
カメラのレンズに水滴が付着している場合や、直射日光がレンズに直接あたる場合は、正しく認証できないことがあります。設置場所は、雨や直射日光を避けられる環境をおすすめします。
Q.顔写真の登録方法を教えてください。
A.
ご登録用のURLを管理サイトの操作により案内メールが送付されます。案内メールのURLにアクセスし、画面の手順に沿って顔写真をご登録いただくだけで、簡単に設定が完了します。
Q.何人まで登録できますか?
A.
最大6,000名まで登録可能です。小規模なオフィスから大規模施設まで、幅広い規模でご利用いただけます。
Q.一時的な来訪者を登録できますか?
A.
はい、可能です。来訪者向けにゲスト用2次元バーコードを発行できます。顔写真の登録が不要なため、短時間の来訪にもスムーズに対応いただけます。
Q.顔写真や個人情報はどこに保存され、安全に管理されていますか?
A.
顔写真および個人情報は、弊社が契約する外部のセキュアなサーバーで厳重に管理しています。適切なセキュリティ対策のもと、大切な情報を安全にお預かりします。
Q.勤怠管理システムと連携できますか?
A.
現時点では勤怠管理システムとの連携には対応しておりません。連携に関するご要望は今後の機能拡充の参考とさせていただきます。












